Using Kinect and OpenNI to Embody an Avatar in Second Life

Using Kinect and OpenNI to Embody an Avatar in Second Life

米Microsoftが、「Kinect」発売開始60日間での累計販売台数が800万突破を報告。世界中で瞬く間に応用範囲を拡大しています(^^)
また、17日付の WinRumors の記事によると、「Microsoft は向こう数か月内にドライバ サポートと SDK を発表し、Kinect を PC に接続して Kinect のモーションセンサーを活用するアプリケーションの開発をサードパーティーの開発者に許可するだろう」と同記事は述べているそうです。(1月22日 読売新聞)

ついに、南カリフォルニア大学Creative Technologies研究所の研究チーム「MxR Lab」が、Microsoftのモーションデバイス「Kinect」を使用して米Linden Labが運営する3D仮想空間「Second Life」を操作する動画を公開しました。

動作は多少ぎこちないですが、現実と仮想空間、人とアバターをインタフェースする「Kinect」は面白いですね(^^)


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