3D映画と3Dテレビ

Panasonic 3D TV Showcase - Consumer Electronics Show 2010 - CES - Las Vegas NV / David Berkowitz

1月13日(水)にようやく(^^)話題の3D映画「アバター」を観てきました。

分かりやすいストーリー展開と映像表現クオリティの高い映画で、2Dでも十分に楽しめるエンタテインメント映画でした(^^)

3D表現は自然で、奥行き感を意識したカメラワークと空中映像は、素晴らしいと思いました(^^)ただ、画面が暗くなり彩度が落ちるのが残念です。

以前、ジェームズ・キャメロン監督の実写(Sonyのカメラで撮影)3D映画「タイタニックの秘密」をIMAXシアターで観たのですが、「アバター」も明るいIMAXシアターで観たいですね(^^)

2010年は「3D元年」と言われるように、各社揃って3Dテレビ3D映画・番組の製作、3Dテレビ中継などを相次いで発表しています。

特にSonyは、3Dコンテンツ・3Dテレビ・3Dゲームなどグローバル展開を加速しています。下記のSonyの3D総合専用サイトをご覧下さい。

フリーミアム(Freemium)

Beached Whale / Jarod Green
Beached Whale / Jarod Green

フリーミアム(Freemium)とは、基本的なサービスや製品は無料で提供し、さらに高度な機能や特別な機能については料金を課金する仕組みのビジネスモデルです。(Wikipediaから)

この「フリーミアム」の成功事例が紹介されていました。media pub(メディア・パブ)

愛らしい「くじら〜」が評判に^^