2005年6月12日、スタンフォード大学卒業式での「伝説の式辞」です。有名なスティーブ・ジョブズの「Connecting the dots(点と点をつなぐ)」から始まります。
![Steve Jobs at Stanford University](https://e3w9i7jz9d8.exactdn.com/wp/wp-content/uploads/2011/09/Steve-Jobs-at-Stanford-University.jpg?strip=all&lossy=1&resize=400%2C314&ssl=1)
鶴田浩之(慶應義塾大学SFC環境情報学部2年)さんの「16歳で起業して4年間やってきて思うこと」を読みました。
ジョブスの言葉も引用しながら、素直な気持ちで書かれた文面は一気に読め、思考停止に陥らない考えは素晴らしいと思いました。
- 16歳で起業して4年間やってきて思うこと(mocchiblog.com)
- Steve Jobs(En.Wikipedia)
スティーブ・ジョブズの「伝説の式辞」、どう思うかは千差万別ですが「シリコンバレー」や「ブロードウェイ」「ウォールストリート」など、多くの分野で「クリエイティブ」や「夢」が実働しているのは確かです。
何回聞いても素晴らしいスピーチです。日本の成長を停滞させているのは?足りないものは?何なのでしょうか。
- Steve Jobsのスピーチ、山口訳(H-Yamaguchi.net)日本語訳のテキスト全文です。
- Appleタグ(Nobuyuki Kokai)