コンテンツへスキップ
Hikaru Utada

15歳でデビューした宇多田ヒカルさん初ベストアルバム「SCIENCE FICTION」

  • Media

1998年12月9日リリースのシングル「Automatic / time will tell」でデビュー以来、常に革新性と大衆性を兼ね備えたポップスをクリエイトし続けてきた宇多田ヒカルさん。25年間に制作された全作品から自身がセレクトした「SCIENCE FICTION:CD2枚組」です。26曲の収録曲のうち3曲はこのアルバムのために新たにレコーディングし直され、10曲は新たなミックスバージョンで収録しています。また最新シングル「何色でもない花」に加え、書き下ろしの新曲「Electricity」も収録しています。25年間のキャリアを支えてくれたファンへの感謝と、常に自身の創造性をアップデートし続ける宇多田ヒカルさんのアーティスト性を浮かび上がらせ、25年を経なければ創り得なかったアルバムです。

Hikaru Utada
宇多田ヒカル「Wait & See 〜リスク〜」Music Video(4K UPGRADE) / YouTube

チケットの第一次先行で、100万枚を超える応募が集まっています。今年の夏に約6年ぶりに開催される全国ツアー「HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024」の全公演チケットの特別抽選受付が本ベストアルバムを購入された方を対象に実施されます。特別抽選受付は、ベストアルバムを購入された方を対象に4月9日(火)正午12:00から4月30日(火)午後11:59迄の受付期間で実施されます。 

<@reika7551さんのYouTubeコメント>ライブ行けること決定しました!人生で叶えたいことリスト10のひとつなんです。宇多田ヒカルのライブ行くこと。高校の書道の授業でも、この曲「だって躓きながらって、口で言うほど楽じゃないはずでしょう?」って書くぐらい好きです。人生の壁にぶつかった時、迷った時、悩んだ時、いつもあなたの曲がそばにありした。辛い時も幸せな時も、どれだけ支えられたことか。ありがとうございます。ありがとうございます。

宇多田ヒカルさんの time will tell(時間がたてばわかる)


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください